1-1.東日本震災をきっかけに、会社員からプレーワーカーに転身しました(2020年プレーワーカーズ )
プレーワーカーズ 廣川和紀 Part1-1動画は2020年7月7日「復興ボランティア学」より、プレーワーカーズの理事・廣川和紀さんのお話です。2020年はオンライン開講だったので、授業内容を
プレーワーカーズ 廣川和紀 Part1-1動画は2020年7月7日「復興ボランティア学」より、プレーワーカーズの理事・廣川和紀さんのお話です。2020年はオンライン開講だったので、授業内容を
在宅被災者の多くは家屋の被害の他に、目に見えない身体的・健康的問題を抱えてました。チーム王冠はそうした現状を調査するため、医療系のボランティアに協力を依頼しましたが、上手くいきません。粘り強く協力者を
2020年チーム王冠 伊藤健哉 Part2-2動画は2020年6月2日「復興ボランティア学」、チーム王冠の代表・伊藤健哉さんのお話です。2020年はオンライン開講でしたから4本の動画で提供し
2011年5月か6月頃、チーム王冠の在宅被災者支援はなぜか批判にさらされていました。そして政治関係者から、「困っていない」在宅被災者をなぜ支援するのかと、厳しい問い合わせの電話がかかってきたのです。果
みなさんは「被災者」と聞くと、仮設住宅や復興公営住宅に入っている人をイメージしませんか。実は、多くの被災者は、仮設住宅に入ることができませんでした。その答えは、この動画の中にあります。
東日本大震災の復興支援のため、JENの職員として石巻に常駐していた西村さん。話を終えるにあたって、受講者へいまの石巻のために「自分ができること」という問いが出されました。なお、講義の最後にボランティア
東日本大震災の復興支援のため、JENの職員として石巻に常駐していた西村さん。JENが運営するコミュニティカフェでは、外部から来るボランティアも受け入れていました。ある大学のボランティアサークルは、2年
東日本大震災の復興支援のため被災地へ派遣され、気がつけば石巻常駐職員になっていた西村さん。被災地では災害をきっかけとして、多くの住民が地域から出ていきました。JENは残された住民さんたちの間に立って、
東日本大震災の復興支援のため派遣され、気がつけば石巻常駐となっていた西村さん。JENでは東日本震災によって表面化した課題を整理し、解決に取り組んでいます。しかし、少子高齢化が進む日本では、20年後には
東日本大震災の復興支援のためJENの職員として派遣され、気がつけば石巻常駐となっていた西村さん。石巻の半島部では震災によって船だけでなく、多くの漁具も失われました。漁で使う漁網についても全国的に品不足
東日本大震災の復興支援のためJENの職員として派遣され、気がつけば石巻常駐となっていた西村さん。JENは東日本大震災後の緊急期に、住民さんたちを対象に生活の向上策を実施してきました。そうした支援の現場
東日本大震災の復興支援のためJENの職員として派遣され、気がつけば石巻常駐となっていた西村さん。JENは国際協力のNGOで、途上国で地域の自立支援をしていました。JENの考える「自立」とは3つの要素で
東日本大震災のあと、仮設住宅の支援や復興起業家の育成に10年間携わってきました。 現在は、現場で積み重ねてきた経験を「記録」として残し、次の世代へ伝える活動を続けています。 このサイトでは、復興ボランティア学の講座やフィールドワークの記録をまとめて公開しています。