1.復興支援で大学生ができることを「考える」(2013年JEN)
国際協力の仕事にあこがれてJENへ入った西村さん。東日本大震災後、国際支援で培った開発手法で復興支援をするために、JENの職員として石巻に常駐していました。講座では「考える」ことがテーマとなっていたの
国際協力の仕事にあこがれてJENへ入った西村さん。東日本大震災後、国際支援で培った開発手法で復興支援をするために、JENの職員として石巻に常駐していました。講座では「考える」ことがテーマとなっていたの
在宅被災者の支援活動を続ける「チーム王冠」。災害弱者への支援活動を通じて、日本のシステムの未熟さに直面した伊藤代表が語る、ボランティアの持つ可能性とは。
2011年9月、チーム王冠は支援活動を継続するために、法人化しました。在宅被災者は被災者のマジョリティであるはずなのに、支援が届かないことに疑問を持ち続けていました。しかし、ある本との出会いによって、
みなさんは「被災者」と聞くと、仮設住宅や復興公営住宅に入っている人をイメージしていませんか。実は、仮設住宅に住んでいる被災者は、仮設住宅にまとまって住んでいるため数を把握しやすいだけなんです。実は「見
2013年「復興ボランティア学」の3人目は、JENの西村真由美さんです。JENは海外の発展途上国で地域開発を行っているNGOです。被災地でも開発経済のモデルを適用して活動していました。
2013年5月7日に講義をしていただいた、元オンザロード・魚谷浩さんに、授業後に学生がインタビューをしました。「面白いところがなければ作ってしまえばいい」「夢は自分がワクワクすることだけでな
2013年5月7日「復興ボランティア学」の講師は?2013年「復興ボランティア学」2人目は、オンザロードでボランティアリーダーを務めていた魚谷浩さんでした。この時、すでにオンザロードは団体と
2013年当時の「復興ボランティア学」は、講座の終了後に山崎ゼミの学生が、講師インタビューをしていました。以下は、2013年4月23日復興ボランティア学第1回目に登壇した、一般社団法人みらいサポート
「みらいサポート石巻」専務理事中川政治さん東日本大震災の復興支援活動の記録を残すため、2013年に始まった「復興ボランティア学」第1回です。数ある復興支援団体の中で最先鋒で登壇したのは、みら
東日本大震災のあと、仮設住宅の支援や復興起業家の育成に10年間携わってきました。 現在は、現場で積み重ねてきた経験を「記録」として残し、次の世代へ伝える活動を続けています。 このサイトでは、復興ボランティア学の講座やフィールドワークの記録をまとめて公開しています。