5.仮設住宅で住民同士のつながりづくり(2013年 石巻ふるさと復興協議会)
震災後、関西から石巻へ来て、避難所の支援活動をしていた西本さん。2011年7月頃になると、石巻では仮設住宅への入居が始まりました。西本さんは、避難所で出会った人たちが、どのように過ごしているのか気にか
震災後、関西から石巻へ来て、避難所の支援活動をしていた西本さん。2011年7月頃になると、石巻では仮設住宅への入居が始まりました。西本さんは、避難所で出会った人たちが、どのように過ごしているのか気にか
普段は仙台で若者の社会参加と人材育成を手がけている渡辺さん。東日本大震災では裏方として、行政とNPOや、ボランティアと現地のニーズをつなぐ仲介役もしていました。最後に、被災地の自立のために、遠い課題を
東日本大震災でボランティアの活動を裏方として支えていた渡辺一馬さん。新しい団体「ワカツク」を設立し、次の災害に備えて人材育成事業を再始動します。復興の現場で若者が成長するような機会を数多くつくるために
普段は仙台で若者の社会参加と人材育成を手がけている渡辺さん。東日本大震災では仲介役として、地域外のボランティアと現地のニーズをつなぐ役割もしていました。多くの団体や個人のボランティアを現地に送り込むな
普段は仙台で若者の社会参加と人材育成を手がけている渡辺さん。東日本大震災でボランティアの活動を裏方として支えていました。県庁ではゴールデンウィークになっても、避難所の実態を把握し切れていません。腰の重
東日本大震災を契機に面白い街にリ・デザインしようという想いから、ISHINOMAKI2.0の活動を始めた松村さん。日本のどこよりもまれな、学びの機会とチャンスがある町だと言っています。石巻には都会でも
東日本大震災で被災した石巻を面白い街に変えるため、ISHINOMAKI2.0の活動を始めた松村さん。石巻に魅力を感じて定住を望んでいる若者に、住居のあっせんに取り組みます。再開発の網の目からもれ、被災
東日本大震災で被災した石巻を面白い街に変えるため、ISHINOMAKI2.0の活動を始めた松村さん。災害ボランティアで石巻に来た若者の中には、石巻に魅力を感じて定住を望んでいる人たちもいます。しかし、
津波の街だった石巻で、子供たちの遊び場づくりを始めた「にじいろクレヨン」。 新型コロナで外出を制限された子どもたちの「遊びの危機」に対して、にじいろクレヨンは何ができるのでしょうか。
東日本大震災で被災した石巻を面白い街に変えるため、ISHINOMAKI2.0の活動を始めた松村さん。震災後の石巻で、ISHINOMAKI2.0は短期間でいろいろな活動を手がけてきました。これから面白い
東日本大震災で被災した石巻を面白い街に変えるため、ISHINOMAKI2.0の活動を始めた松村さん。あるとき、被災した空き店舗を自分たちで改修して「復興バー」という、面白ことが好きな人たちにたまり場を
東日本大震災で被災した石巻を面白い街に変えるため、ISHINOMAKI2.0の活動を始めた松村さん。震災後は生きるために、いままで疎遠だった街の人たちと話すようになりました。話しているうちに石巻には面
東日本大震災のあと、仮設住宅の支援や復興起業家の育成に10年間携わってきました。 現在は、現場で積み重ねてきた経験を「記録」として残し、次の世代へ伝える活動を続けています。 このサイトでは、復興ボランティア学の講座やフィールドワークの記録をまとめて公開しています。