東日本大震災の復興支援を考える(2015年復興ボランティア学)
2015年の復興ボランティア学は最も盛り上がりを見せました。というのも、大学から復興共生プロジェクトの予算をいただき、外部から浅野くんという専任者を招いたからです。浅野くんも東日本大震災後に石巻へ来
2015年の復興ボランティア学は最も盛り上がりを見せました。というのも、大学から復興共生プロジェクトの予算をいただき、外部から浅野くんという専任者を招いたからです。浅野くんも東日本大震災後に石巻へ来
東日本大震災の復興支援活動を伝える目的ではじまった復興ボランティア学。2014年の復興ボランティア学は協力者が増えました。チラシのデザインでは初めてデザイナーに協力を頂きました。2013年の
2013年「復興ボランティア学」の3人目は、JENの西村真由美さんです。JENは海外の発展途上国で地域開発を行っているNGOです。被災地でも開発経済のモデルを適用して活動していました。
2013年5月7日に講義をしていただいた、元オンザロード・魚谷浩さんに、授業後に学生がインタビューをしました。「面白いところがなければ作ってしまえばいい」「夢は自分がワクワクすることだけでな
2013年5月7日「復興ボランティア学」の講師は?2013年「復興ボランティア学」2人目は、オンザロードでボランティアリーダーを務めていた魚谷浩さんでした。この時、すでにオンザロードは団体と
2013年当時の「復興ボランティア学」は、講座の終了後に山崎ゼミの学生が、講師インタビューをしていました。以下は、2013年4月23日復興ボランティア学第1回目に登壇した、一般社団法人みらいサポート
東日本大震災のあと、仮設住宅の支援や復興起業家の育成に10年間携わってきました。 現在は、現場で積み重ねてきた経験を「記録」として残し、次の世代へ伝える活動を続けています。 このサイトでは、復興ボランティア学の講座やフィールドワークの記録をまとめて公開しています。