3.人間の原風景を見た復興の現場(2013年 JEN 3)
東日本大震災の復興支援のためJENの職員として派遣され、気がつけば石巻常駐となっていた西村さん。JENは東日本大震災後の緊急期に、住民さんたちを対象に生活の向上策を実施してきました。そうした支援の現場
現場の記録と支援のリアルを伝えるカテゴリーです。
東日本大震災の復興支援のためJENの職員として派遣され、気がつけば石巻常駐となっていた西村さん。JENは東日本大震災後の緊急期に、住民さんたちを対象に生活の向上策を実施してきました。そうした支援の現場
東日本大震災の復興支援のためJENの職員として派遣され、気がつけば石巻常駐となっていた西村さん。JENは国際協力のNGOで、途上国で地域の自立支援をしていました。JENの考える「自立」とは3つの要素で
国際協力の仕事にあこがれてJENへ入った西村さん。東日本大震災後、国際支援で培った開発手法で復興支援をするために、JENの職員として石巻に常駐していました。講座では「考える」ことがテーマとなっていたの
2013年「復興ボランティア学」の3人目は、JENの西村真由美さんです。JENは海外の発展途上国で地域開発を行っているNGOです。被災地でも開発経済のモデルを適用して活動していました。
2013年5月7日に講義をしていただいた、元オンザロード・魚谷浩さんに、授業後に学生がインタビューをしました。「面白いところがなければ作ってしまえばいい」「夢は自分がワクワクすることだけでな
2013年5月7日「復興ボランティア学」の講師は?2013年「復興ボランティア学」2人目は、オンザロードでボランティアリーダーを務めていた魚谷浩さんでした。この時、すでにオンザロードは団体と
2013年当時の「復興ボランティア学」は、講座の終了後に山崎ゼミの学生が、講師インタビューをしていました。以下は、2013年4月23日復興ボランティア学第1回目に登壇した、一般社団法人みらいサポート
東日本大震災のあと、仮設住宅の支援や復興起業家の育成に10年間携わってきました。 現在は、現場で積み重ねてきた経験を「記録」として残し、次の世代へ伝える活動を続けています。 このサイトでは、復興ボランティア学の講座やフィールドワークの記録をまとめて公開しています。