2.原発の放射能から福島の子供助けたい
東日本大震災の被害を受けた石巻で、カーシェアリングの活動を始めた関西出身の吉澤さん。3月11日は出張で九州の島原に向かう船の中にいました。フェリーの中で東日本大震災のニュースを聞くとすぐに「動く」こと
東日本大震災の被害を受けた石巻で、カーシェアリングの活動を始めた関西出身の吉澤さん。3月11日は出張で九州の島原に向かう船の中にいました。フェリーの中で東日本大震災のニュースを聞くとすぐに「動く」こと
2013年7月30日「復興ボランティア学」は、日本カーシェアリング協会代表の吉澤武彦さんに登壇頂きました。日本カーシェアリング協会は、東日本大震災後に代表の吉澤武彦さんが一人で立ち上げた団体です。当時
東日本大震災から数カ月後から、石巻でカーシェアリングの展開を始めた関西出身の吉澤さん。みんなから「タケさん」と呼ばれ、親しまれています。タケさんが1つだけ自信を持っていることは「動く」ということ。この
東日本大震災のあと、仮設住宅の支援や復興起業家の育成に10年間携わってきました。 現在は、現場で積み重ねてきた経験を「記録」として残し、次の世代へ伝える活動を続けています。 このサイトでは、復興ボランティア学の講座やフィールドワークの記録をまとめて公開しています。