1.少年は世界を変えたいと思った(2013年ワカツク)
仙台で若者の社会参加と人材育成を手がけるワカツクの渡辺さん。東日本大震災の支援活動では、仙台でNPOと行政の連携、外部と現地の連携といった後方支援をしていました。最初は少年時代のエピソードから。少年時
仙台で若者の社会参加と人材育成を手がけるワカツクの渡辺さん。東日本大震災の支援活動では、仙台でNPOと行政の連携、外部と現地の連携といった後方支援をしていました。最初は少年時代のエピソードから。少年時
東日本大震災のあと、仮設住宅の支援や復興起業家の育成に10年間携わってきました。 現在は、現場で積み重ねてきた経験を「記録」として残し、次の世代へ伝える活動を続けています。 このサイトでは、復興ボランティア学の講座やフィールドワークの記録をまとめて公開しています。